社内勉強会で「Dev Containers のススメ」というタイトルで発表しました。
Dev Containerとても便利だなーって思うので、今後も積極的に使っていきたいです。
社内勉強会で「Dev Containers のススメ」というタイトルで発表しました。
Dev Containerとても便利だなーって思うので、今後も積極的に使っていきたいです。
COUNTDOWN JAPAN 25/26 の 2日目に参戦してきたので、その備忘録です。
(ほぼ)フルで観たものだけ並べておきます。
Dannie Mayがライブで聞いたらとても良かったのと、紫今がロックで良い意味で印象違ったのと、CLAN QUEENはライブでさらに好きになって、マカロニはさすが、Chevonの前方最高で喉枯れるまで出し切った一日でした。
LLMにソースコードをまとめて1ファイルで渡すようなツールやスクリプトは多々ありますが、拡張子毎にエンコーディングが変わるような場合にうまくハンドリングしてくれそうなのが見つけられなかったので作りました。
エンコーディングの指定は拡張子:エンコーディングといった形で行います。デフォルトはUTF-8です。
treecat . --encoding-map "ps1:shift_jis,bat:shift_jis"
このほか、以下のような機能を備えています。
--include / --exclude によるファイルの包含・除外指定が可能です詳しい使い方については、READMEをご参照ください。
各OSでシングルバイナリで動くので簡単に試せます。
最近は、コーディングエージェントのようにローカルファイルをそのまま読み込んでくれる仕組みも増え、「1ファイルにまとめてLLMに渡す」必要性は以前より減ってきていると思います。
一方で、利用できるツールに制限があり、Web上のUIからファイルをアップロードしなければならない場面もまだあるのではないでしょうか。
特にWindows上で動作するアプリケーションでは、Shift_JISのファイルに遭遇することも稀にあるため、そのような場合にこのツールが役立つと考えています。
ROOFTOP Live Event『Meeting』vol.6 に行ってきたので、その備忘録です。
xml2csv の v1.2.0 をリリースしました。
xml2csv は XPath で記述したマッピングルールをもとにXMLからCSVに変換してくれるCLIツールです。
v1.2.0ではデリミタを指定できるようになり、CSVだけじゃなくてTSVなどでも出力することができるようになりました。
View customize plugin の v3.5.4 をリリースしました。
Redmine本体は6.0からSVGアイコンに変わっていましたが、View customizeはPNGアイコンのままでした。
それがRedmine本体のバージョンにあわせてSVG、PNGで切り替わるようになりました。

@hidakatsuyaさんのPull Requestによるものです。ありがとうございました。
WurtSとなとりのツーマンライブに行ってきたので、その備忘録です。
